2011年7月23日土曜日
2011年7月17日日曜日
民族音楽イベント? 太鼓の音が聞こえてきたのでアサヒビール本社下へ行ってみた。
ひさしぶりに鳥越寿司に行って部屋に戻ると、太鼓の音が聞こえてきた。
窓から見ると、アサヒビール本社の下で音楽イベントをやっているようだ。
暑くてあまり動きたくないが、部屋にいても暑いので、ぶらっと行ってみた。
民族音楽のイベントようだ。
つい最近ipodを買ったので、お試しで家にskypeのテレビ電話したり、ustreamで中継したり、youtubeにアップしたりしてみる。便利な世の中になったなぁ。
ベリーダンス
窓から見ると、アサヒビール本社の下で音楽イベントをやっているようだ。
暑くてあまり動きたくないが、部屋にいても暑いので、ぶらっと行ってみた。
民族音楽のイベントようだ。
つい最近ipodを買ったので、お試しで家にskypeのテレビ電話したり、ustreamで中継したり、youtubeにアップしたりしてみる。便利な世の中になったなぁ。
ベリーダンス
今日の作品 「野葡萄」 葡萄のつぶの深さを四段階に変えて立体感を出す。
「野葡萄」の粒が立体的になるように、手前側に見えるところは深く、奥にに行くにしたがって、だんだんと浅く彫っていく。

今日の作品 「野葡萄」 つぶつぶの深さを四段階に変えて立体感を出す posted by (C)カントク
今日の作品 「野葡萄」 つぶつぶの深さを四段階に変えて立体感を出す posted by (C)カントク
2011年7月10日日曜日
2011年7月9日土曜日
6月の花 紫陽花、薔薇、カラーにコスモス、パグもおるでよ。
6月は紫陽花の季節。家や公園や路地の花を撮ってきた。
パグがいたので少し遊ぶ。犬をさわるのはひさしぶり。

東浅草 紫陽花 青い花 posted by (C)カントク

鮫洲公園 posted by (C)カントク

薔薇 鮫洲あたり posted by (C)カントク
パグがいたので少し遊ぶ。犬をさわるのはひさしぶり。
東浅草 紫陽花 青い花 posted by (C)カントク
鮫洲公園 posted by (C)カントク
薔薇 鮫洲あたり posted by (C)カントク
朝の6時まで飲んでいたよ。
一件目は南青山の「ひちょう」という、魚と中華の店。
餃子、ジャコサラダ、酢豚を食べながらビールとマッコリを飲む。おいしい。
二軒目は、新宿のホテル街近くの韓国バー。
3時近くまで飲んで、三軒目、近くの屋台風の韓国料理屋。
カムジャタンだったっけ、イモと骨付きの肉の鍋がすこぶるうまいという。
二人で鍋を食べながら5時過ぎまでマッコリを飲む。
「やっぱり東京でないとダメだ。仕事もうまいものも東京にしかない」
と、大阪出身の友人は言う。
彼は、高校の卒業式にも出ず、東京へ出てきて、
数ヶ月前にデザイン会社を立ち上げた。

なかなか異国情緒な新宿 posted by (C)カントク
餃子、ジャコサラダ、酢豚を食べながらビールとマッコリを飲む。おいしい。
二軒目は、新宿のホテル街近くの韓国バー。
3時近くまで飲んで、三軒目、近くの屋台風の韓国料理屋。
カムジャタンだったっけ、イモと骨付きの肉の鍋がすこぶるうまいという。
二人で鍋を食べながら5時過ぎまでマッコリを飲む。
「やっぱり東京でないとダメだ。仕事もうまいものも東京にしかない」
と、大阪出身の友人は言う。
彼は、高校の卒業式にも出ず、東京へ出てきて、
数ヶ月前にデザイン会社を立ち上げた。
なかなか異国情緒な新宿 posted by (C)カントク
昭和のにおいのする浅草を撮ってきた。
浅草は古い門前町だけれど、街自体は老舗と新しい店、マンション、ビルも次々に建てられ、老舗も順次建て替えや改装で、古い街並みという感じはもう、ほとんどなく、
昭和のにおいはこのあたりよりも川を渡った向島あたりのほうが色濃く残る。
でも、浅草にもまだがんばってる建物もあるのだよということで、それらしき建物をほんのちょっとだけ撮ってきた。

西浅草 アパート posted by (C)カントク
昭和のにおいはこのあたりよりも川を渡った向島あたりのほうが色濃く残る。
でも、浅草にもまだがんばってる建物もあるのだよということで、それらしき建物をほんのちょっとだけ撮ってきた。
西浅草 アパート posted by (C)カントク
品川街道歩いてみれば、文明開化の跡見ゆる
品川街道は、東海道最後、あるいは最初の宿場。
道の両脇にはところどころに江戸から昭和あたりから続いているらしい店や建物があり、道の辻々にも何々跡という立て札が建っている。自社も多い。

現役の井戸 品川宿青物横丁近く posted by (C)カントク
道の両脇にはところどころに江戸から昭和あたりから続いているらしい店や建物があり、道の辻々にも何々跡という立て札が建っている。自社も多い。
現役の井戸 品川宿青物横丁近く posted by (C)カントク
2011年6月12日日曜日
今日の作品 「ポピー」 表現力っていうのは、いかに現物をイメージしながら作るかって言うこと。
今日の作品は「ポピー」 これも以前に沈め彫りでやったけど、今回は逆レリーフで。
生来ビビリなんで、穴あけてしまわないように慎重になりすぎてえらい時間かかってしまった。

今日の作品 ポピー(逆レリーフ) 葉の波うつところも彫った・・のだけど。 posted by (C)カントク
前回のポピーはこれ。

今日の作品 「ポピー」 雄しべ、雌しべを正確にカット・・・できないけど今日はなんかいい感じに彫れた気がする。 posted by (C)カントク
ブログ記事はこれ
生来ビビリなんで、穴あけてしまわないように慎重になりすぎてえらい時間かかってしまった。
今日の作品 ポピー(逆レリーフ) 葉の波うつところも彫った・・のだけど。 posted by (C)カントク
前回のポピーはこれ。
今日の作品 「ポピー」 雄しべ、雌しべを正確にカット・・・できないけど今日はなんかいい感じに彫れた気がする。 posted by (C)カントク
ブログ記事はこれ
2011年6月4日土曜日
今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花びらをふくらませる。
今日の作品はチューリップ。以前に一度彫ったのと同じデザインだけれど、今回は沈め彫りでなく、逆レリーフで彫る。
沈め彫りと全く逆に、ゴムのない真ん中を丸く深く彫り、花びらをふくらませることで、より写実な表現になる。
ノズルも10cmくらい離してゆっくりと円を描くように動かす。
難しいのは、真ん中からゴムの際(キワ)に向かって、ノズルを斜めに当ててなめらかなラインを作ること。右手は円か左右に振る感じ、左手で皿の角度を調整していくのが重要となる。
そして、ゴムを剥がして次を彫るときには、まずその際(キワ)を彫って整えてから真ん中を彫るという、文章で書いただけでは全くわからない彫り方なんである。

今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花を膨らませて彫る posted by (C)カントク

今日の作品 「チューリップ」 花びらがふくらんで見える。 posted by (C)カントク
以前に作った沈め彫りのチューリップはこれ。やっぱり花びらの感じがぜんぜん違うね。

今日の作品 チューリップ posted by (C)カントク
沈め彫りと全く逆に、ゴムのない真ん中を丸く深く彫り、花びらをふくらませることで、より写実な表現になる。
ノズルも10cmくらい離してゆっくりと円を描くように動かす。
難しいのは、真ん中からゴムの際(キワ)に向かって、ノズルを斜めに当ててなめらかなラインを作ること。右手は円か左右に振る感じ、左手で皿の角度を調整していくのが重要となる。
そして、ゴムを剥がして次を彫るときには、まずその際(キワ)を彫って整えてから真ん中を彫るという、文章で書いただけでは全くわからない彫り方なんである。
今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花を膨らませて彫る posted by (C)カントク
今日の作品 「チューリップ」 花びらがふくらんで見える。 posted by (C)カントク
以前に作った沈め彫りのチューリップはこれ。やっぱり花びらの感じがぜんぜん違うね。
今日の作品 チューリップ posted by (C)カントク
親子三代で駒方どぜうを食す。
娘とおばぁちゃんが東京にやってきた。
なんと二人で夜行バスに乗ってきたのだと。
夜、3人で駒方どぜうに行く。
ちょっとここで食べてから、締めに蕎麦を食おうと言ってたのだけれど、蕎麦屋が閉まってたので、23番地カフェで地ビールを飲んだ。
次の日、私は会社、娘は広尾へ、おばあちゃんはハトバスで東京見物。

駒形どぜう 笹垣ごぼうとネギをたっぷり乗せて。 posted by (C)カントク
なんと二人で夜行バスに乗ってきたのだと。
夜、3人で駒方どぜうに行く。
ちょっとここで食べてから、締めに蕎麦を食おうと言ってたのだけれど、蕎麦屋が閉まってたので、23番地カフェで地ビールを飲んだ。
次の日、私は会社、娘は広尾へ、おばあちゃんはハトバスで東京見物。
駒形どぜう 笹垣ごぼうとネギをたっぷり乗せて。 posted by (C)カントク
今日の作品 「麦」 麦の粒をひとつずつ均等に彫っていく。
今日の作品は「麦」。
麦の小さな粒を一つずつ彫っていくのだけど、前に彫った部分に砂がかかるので、下手すると消えてしまう。
でも、これがサンドブラストだけができる技法なのだと師匠は言う。
今日の作品 「麦」粒が消えないように丁寧に彫る posted by (C)カントク
今日の作品「ユリ」 やわらかく繊細にカットしなければならぬ
今日の作品 ユリ やわらかく繊細なカットが今日のキモ posted by (C)カントク
おしべと雌しべを深く掘らないと花を彫るときに消えてしまう。
葉脈は薄い。彫ったところに砂をかけるのだけれど、線は消さないように・・繊細に・・。
2011年5月18日水曜日
今日の作品 「かわせみの一輪挿し」 細かい羽を丹念に彫っていく。水面の波は弱くやさしく
今日はかわせみ第二段。細かい羽は、まっすぐ均等に彫らないといけない。波の模様は弱い圧力で自由につける。
今日の作品 かわせみの一輪挿し 細かい羽根と下絵のない水面の波がポイント。 posted by (C)カントク
どこで撮ろうかと思ったが、ちょうどイコカ君のくちばしがいい枕になった。
彫っているうちに、だんだんと無心になっていくのがいいのだけれど、どうしても思い通りとはいかないのだなぁ。そこがまたおもしろいところでもあるのだけれど。
2011年5月17日火曜日
ちがさきあさまるなましらす、だいぶつはせでらサザンビーチ
2011年5月14日。
ひょんなことから決まったのは、茅ヶ崎のあさまるという海鮮料理屋に行って、「生しらす丼」を食べるということ。
ここ一週間、雨ばかりだったけど、今日は快晴。気温もそれほど高くならないようで、湿度も低い絶好の行楽日和。

しらす丼 茅ヶ崎あさまる 生しらいもいいけど畳しらすも絶品! posted by (C)カントク
茅ヶ崎の地元民が、駅まで迎えに来てくれる。あと二人、軍人のJさんと大手通販通販のYさん。
私は待ち合わせの時間1分前に到着する電車で来たが、Yさんは30分も前に来てあたりを散策していたと言う。このあたりが性格の違いというか、人生に対する姿勢の違いなのかとも思う。
開店は11時半、到着は11時前だったので少し根性入れすぎだけれど、先に二組待っていた。人気店なのだなぁ。
ひょんなことから決まったのは、茅ヶ崎のあさまるという海鮮料理屋に行って、「生しらす丼」を食べるということ。
ここ一週間、雨ばかりだったけど、今日は快晴。気温もそれほど高くならないようで、湿度も低い絶好の行楽日和。
しらす丼 茅ヶ崎あさまる 生しらいもいいけど畳しらすも絶品! posted by (C)カントク
茅ヶ崎の地元民が、駅まで迎えに来てくれる。あと二人、軍人のJさんと大手通販通販のYさん。
私は待ち合わせの時間1分前に到着する電車で来たが、Yさんは30分も前に来てあたりを散策していたと言う。このあたりが性格の違いというか、人生に対する姿勢の違いなのかとも思う。
開店は11時半、到着は11時前だったので少し根性入れすぎだけれど、先に二組待っていた。人気店なのだなぁ。
2011年5月7日土曜日
今日の作品 「かわせみ」 動物はやわらかい。やわらかい線を彫っていかねばならぬ。
動物の線はやわらかい。かわせみの線もやわらかく彫らないといけない。羽は一枚ずつマスクを剥がしながら、背景となる木が強く出過ぎないように・・・ってことは、全部やわらかく彫るのかというとそうでもない。写実なんだなぁ。
今日の作品 かわせみのビアジョッキ posted by (C)カントク
登録:
投稿 (Atom)