今日の作品 胡蝶蘭 花芯は深く 花にふくらみを posted by (C)カントク
2011年7月9日土曜日
6月の花 紫陽花、薔薇、カラーにコスモス、パグもおるでよ。
6月は紫陽花の季節。家や公園や路地の花を撮ってきた。
パグがいたので少し遊ぶ。犬をさわるのはひさしぶり。

東浅草 紫陽花 青い花 posted by (C)カントク

鮫洲公園 posted by (C)カントク

薔薇 鮫洲あたり posted by (C)カントク
パグがいたので少し遊ぶ。犬をさわるのはひさしぶり。
東浅草 紫陽花 青い花 posted by (C)カントク
鮫洲公園 posted by (C)カントク
薔薇 鮫洲あたり posted by (C)カントク
朝の6時まで飲んでいたよ。
一件目は南青山の「ひちょう」という、魚と中華の店。
餃子、ジャコサラダ、酢豚を食べながらビールとマッコリを飲む。おいしい。
二軒目は、新宿のホテル街近くの韓国バー。
3時近くまで飲んで、三軒目、近くの屋台風の韓国料理屋。
カムジャタンだったっけ、イモと骨付きの肉の鍋がすこぶるうまいという。
二人で鍋を食べながら5時過ぎまでマッコリを飲む。
「やっぱり東京でないとダメだ。仕事もうまいものも東京にしかない」
と、大阪出身の友人は言う。
彼は、高校の卒業式にも出ず、東京へ出てきて、
数ヶ月前にデザイン会社を立ち上げた。

なかなか異国情緒な新宿 posted by (C)カントク
餃子、ジャコサラダ、酢豚を食べながらビールとマッコリを飲む。おいしい。
二軒目は、新宿のホテル街近くの韓国バー。
3時近くまで飲んで、三軒目、近くの屋台風の韓国料理屋。
カムジャタンだったっけ、イモと骨付きの肉の鍋がすこぶるうまいという。
二人で鍋を食べながら5時過ぎまでマッコリを飲む。
「やっぱり東京でないとダメだ。仕事もうまいものも東京にしかない」
と、大阪出身の友人は言う。
彼は、高校の卒業式にも出ず、東京へ出てきて、
数ヶ月前にデザイン会社を立ち上げた。
なかなか異国情緒な新宿 posted by (C)カントク
昭和のにおいのする浅草を撮ってきた。
浅草は古い門前町だけれど、街自体は老舗と新しい店、マンション、ビルも次々に建てられ、老舗も順次建て替えや改装で、古い街並みという感じはもう、ほとんどなく、
昭和のにおいはこのあたりよりも川を渡った向島あたりのほうが色濃く残る。
でも、浅草にもまだがんばってる建物もあるのだよということで、それらしき建物をほんのちょっとだけ撮ってきた。

西浅草 アパート posted by (C)カントク
昭和のにおいはこのあたりよりも川を渡った向島あたりのほうが色濃く残る。
でも、浅草にもまだがんばってる建物もあるのだよということで、それらしき建物をほんのちょっとだけ撮ってきた。
西浅草 アパート posted by (C)カントク
品川街道歩いてみれば、文明開化の跡見ゆる
品川街道は、東海道最後、あるいは最初の宿場。
道の両脇にはところどころに江戸から昭和あたりから続いているらしい店や建物があり、道の辻々にも何々跡という立て札が建っている。自社も多い。

現役の井戸 品川宿青物横丁近く posted by (C)カントク
道の両脇にはところどころに江戸から昭和あたりから続いているらしい店や建物があり、道の辻々にも何々跡という立て札が建っている。自社も多い。
現役の井戸 品川宿青物横丁近く posted by (C)カントク
2011年6月12日日曜日
今日の作品 「ポピー」 表現力っていうのは、いかに現物をイメージしながら作るかって言うこと。
今日の作品は「ポピー」 これも以前に沈め彫りでやったけど、今回は逆レリーフで。
生来ビビリなんで、穴あけてしまわないように慎重になりすぎてえらい時間かかってしまった。

今日の作品 ポピー(逆レリーフ) 葉の波うつところも彫った・・のだけど。 posted by (C)カントク
前回のポピーはこれ。

今日の作品 「ポピー」 雄しべ、雌しべを正確にカット・・・できないけど今日はなんかいい感じに彫れた気がする。 posted by (C)カントク
ブログ記事はこれ
生来ビビリなんで、穴あけてしまわないように慎重になりすぎてえらい時間かかってしまった。
今日の作品 ポピー(逆レリーフ) 葉の波うつところも彫った・・のだけど。 posted by (C)カントク
前回のポピーはこれ。
今日の作品 「ポピー」 雄しべ、雌しべを正確にカット・・・できないけど今日はなんかいい感じに彫れた気がする。 posted by (C)カントク
ブログ記事はこれ
2011年6月4日土曜日
今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花びらをふくらませる。
今日の作品はチューリップ。以前に一度彫ったのと同じデザインだけれど、今回は沈め彫りでなく、逆レリーフで彫る。
沈め彫りと全く逆に、ゴムのない真ん中を丸く深く彫り、花びらをふくらませることで、より写実な表現になる。
ノズルも10cmくらい離してゆっくりと円を描くように動かす。
難しいのは、真ん中からゴムの際(キワ)に向かって、ノズルを斜めに当ててなめらかなラインを作ること。右手は円か左右に振る感じ、左手で皿の角度を調整していくのが重要となる。
そして、ゴムを剥がして次を彫るときには、まずその際(キワ)を彫って整えてから真ん中を彫るという、文章で書いただけでは全くわからない彫り方なんである。

今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花を膨らませて彫る posted by (C)カントク

今日の作品 「チューリップ」 花びらがふくらんで見える。 posted by (C)カントク
以前に作った沈め彫りのチューリップはこれ。やっぱり花びらの感じがぜんぜん違うね。

今日の作品 チューリップ posted by (C)カントク
沈め彫りと全く逆に、ゴムのない真ん中を丸く深く彫り、花びらをふくらませることで、より写実な表現になる。
ノズルも10cmくらい離してゆっくりと円を描くように動かす。
難しいのは、真ん中からゴムの際(キワ)に向かって、ノズルを斜めに当ててなめらかなラインを作ること。右手は円か左右に振る感じ、左手で皿の角度を調整していくのが重要となる。
そして、ゴムを剥がして次を彫るときには、まずその際(キワ)を彫って整えてから真ん中を彫るという、文章で書いただけでは全くわからない彫り方なんである。
今日の作品 「チューリップ」 逆レリーフで花を膨らませて彫る posted by (C)カントク
今日の作品 「チューリップ」 花びらがふくらんで見える。 posted by (C)カントク
以前に作った沈め彫りのチューリップはこれ。やっぱり花びらの感じがぜんぜん違うね。
今日の作品 チューリップ posted by (C)カントク
親子三代で駒方どぜうを食す。
娘とおばぁちゃんが東京にやってきた。
なんと二人で夜行バスに乗ってきたのだと。
夜、3人で駒方どぜうに行く。
ちょっとここで食べてから、締めに蕎麦を食おうと言ってたのだけれど、蕎麦屋が閉まってたので、23番地カフェで地ビールを飲んだ。
次の日、私は会社、娘は広尾へ、おばあちゃんはハトバスで東京見物。

駒形どぜう 笹垣ごぼうとネギをたっぷり乗せて。 posted by (C)カントク
なんと二人で夜行バスに乗ってきたのだと。
夜、3人で駒方どぜうに行く。
ちょっとここで食べてから、締めに蕎麦を食おうと言ってたのだけれど、蕎麦屋が閉まってたので、23番地カフェで地ビールを飲んだ。
次の日、私は会社、娘は広尾へ、おばあちゃんはハトバスで東京見物。
駒形どぜう 笹垣ごぼうとネギをたっぷり乗せて。 posted by (C)カントク
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